いよいよマックもアプリ導入で生産性アップへ!サービス業の賃金もアップ!?

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はじめに

 

スタバのアプリが大好評だというのは過去記事でお伝えしました。

過去記事:「待つ」ことを回避するためのスタバのアプリ、日本での登場が待ち遠しい。

売上もアップし、アプリ効果はバツグンです。

スマホで全て完結させるワンストップアプリはニーズが確実にあり、他の業界や店舗でも動きが出てきています。

そこで、いよいよマックでも導入の動きが、、、

 

マックもアプリ導入へ

 

モバイル・オーダー&ペイはスマートフォンのアプリで、注文と決済を事前にできます。

注文&決済をやっておくことで混雑時のレジ行列に並ぶことなく商品を受け取ることができます。

やっとマックもか、、、という感じです。

マックはドライブスルーにも使用できます。

オーダー&決済を終わらせて  マックのパーキングで待っているとクルマまで持ってきてくれるとのこと。

ドライブスルー渋滞に巻き込まれないのがサイコーです。

待ち時間がなくなるメリットは計り知れません。

やっとこのアプリ登場で店舗のオペレーションも格段に進化することでしょう。

マックあたりがやんないとなかなか他のお店にも波及しないものです。

業界の巨人が動くと中小の飲食店も動きが見られるでしょう。

そして、同様のシステムが低価格で登場し、普及していきます。

飲食業界の生産性アップが始まります。

まずは本国アメリカからスタートですが、日本にも近々やってくるでしょうから楽しみですね。

 

スマホをビジネスにどう活かす??

 

しかし、この流れを指をくわえて見ているだけではいけません。

「スマホでワンストップ」はこれからの潮流でしょう。

スマホでジブンのビジネスの売上を完結させる。

これができないとすべてのビジネスは生き残れなく発展性もないでしょう。

いつも使い慣れたスマホを操作していろんなことができることがカギとなります。

普段の生活ではスマホが自宅内のすべての電気機器のリモコンとなります。

それが、なるべくカンタンな操作でできることが必須となります。

スマホをタップする回数が少なければ少ないほどいいでしょう。

最近はスマホ専門のネット証券が人気です。

なるべくカンタンな操作でできることがやはり人気の秘訣となっているのです。

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おわりに

 

ガラケーからスマホに覇権が移り、いろんなことがスマホに集約されてきています。

まさしくスマホでなんでもできるようにするために考えていかなければいけないのかもしれません。

そんなこといってもアプリなんて作れないよー!なんて思う方が多いでしょう。

しかし、アプリなどを作ることはもっともっとカンタンになります。

プログラミングなんて昔に比べればカンタンになってきたものです。

そもそも、難しいことをカンタンにするのが進化なのですから。

短期的にはプログラマーはニーズがありますが、長期的には失くなる職の可能性は高いのです。

生産性アップにつながるツール作りはスマホを使えば達成できるようなのである。

そして、利益を増やして賃金も増やしていかなければいけないですね。

 

 

 

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