横浜のチラシデザインと動画制作編集屋さん | 日本一店長のアイシープ

日本一店長のチラシデザインと動画編集&ホームページ制作

動画編集依頼するなら個人に依頼するのが絶対オススメ!

238 views
約8分
動画編集依頼するなら個人に依頼するのが絶対オススメ!




はじめに


最近は、Youtubeなど動画が人気あります。
ビジネスにはプロモーションとして動画が必須ですし、欠かせないのが動画です。
動画を制作するのはカンタンになってきました。
でもジブンで作るにはまだスキルが足りないのがホンネでしょう。
それなら動画制作を依頼してみましょう。
もちろん制作も、いろんな会社から個人のフリーランスの方までたくさんです。
では、失敗しない動画制作依頼をご紹介します。

動画編集、依頼するなら?


いろんな制作会社がありますが、やはり心配はつきません。
まずイチバン心配なのが価格面ではないでしょうか。
動画の世界もピンからキリです。
何千円から何百万円の世界なのです。
もちろん素晴らしい動画が高価格なのは納得できるのですが、素晴らしい動画をいかに低価格で依頼できるかが理想ではないでしょうか。
そのコツをお教えします。
結局のところ、動画はヒトが制作するもので、技術料なのです。
いかに名前の売れていない高いスキルの持ち主に依頼するかです。
素晴らしい動画を制作する人は、何にしろ有名になっていきます。
そうなると人気クリエイターは忙しくなり、仕事を依頼するのが難しくなってしまうでしょう。
なのでまだ稼げていない無名のクリエイターを探すことなのです。
そんなクリエイターは山ほどいるのです。

動画制作のカラクリ


結局、動画制作会社に依頼してみるとどうなるでしょう?
こうなります。
会社の動画制作システム
末端の製作者であるクリエイターまで中継が多いのです。
いろんな人を介していく分、人件費その他の経費が上乗せされて料金が高くなってしまうのは一目瞭然です。
会社自体で制作していることはほとんど稀で、制作の注文を受け付けるだけのブローカー的役目を担っていることがほとんどです。
企業向けに動画広告を格安で提供している上場企業もほとんどそのスキームで動画を卸しているのです。
中抜きしているのです。
なので直接動画を制作しているクリエイターを捕まえることがイチバン無駄がなく安く動画を制作できるのです。
コチラは>制作依頼者からダイレクトでクリエイターに繋がっています
動画制作ダイレクト
だからスピーディーで直接交渉ができ、とてもスムーズです。

どうやって個人の動画編集者を見つける?


動画を制作したいなら直接動画制作者に依頼すればいいのです。
でも動画制作している動画編集者ってどこにいるの!?
どのようにしてクリエイターである動画編集者を見つければいいのでしょう?
見つける方法を探っていきましょう。
まずは、、、

【リアルで見つける】
1.知り合いに紹介してもらう
人づてに紹介してもらいましょう。
「知り合いに動画編集できる人いない?」って声かけまくってみれば結構当たる可能性あります。
でも知り合いだと、はっきり物申せなくなってしまい、制作物に対して妥協がつきまといます。

2.交流会で名刺交換する
交流会開催のページなどで探してみるといいでしょう。
でもクリエイターは内向きの人も多いですからあまり外に出てこないので優秀なクリエイターをゲットできるかは分かりません。

3.クリエイターを育成する学校などで張る
これは現実的ではありません。
怪しい人物として通報されてしまいます。


【オンラインで見つける】
1.ホームページを検索する
手数料が発生しないので中抜きされることはありません。
探すの難しいですけどね。

2.動画クリエイターの登録サイトで検索する

3.クラウドソーシングで検索する

4.YouTubeで探す

5.アプリで検索する


地方都市なんてリアルで動画編集者を見つけるのは非常に困難です。
なのでオンラインで動画編集クリエイターを見つける方法をご紹介します。

ホームページを検索する


クリエイターのホームページをひたすら検索します。
しかし、ホームページを開設していないクリエイターも非常に多いものです。
ヘタにダサイホームページを開設しているとなると、動画もきっとダサイのではないかと思われます。
なのであえて開設していないクリエイターも多いのです。
「動画クリエイター 個人」などで検索してみるといいでしょう。
上位は会社ばかりですが、100位くらいを超えてくるとボトボチお目当てのクリエイターが登場してきます。
ホームページのお問い合わせからガンガン連絡してみましょう!

動画クリエイターの登録サイトで検索する


以下のサイトはクリエイターを登録しているマッチングサイトです。
利用しない手はありません。
マッチングすると手数料が発生するサイトもありますのでうまく利用してみるといいでしょう。

・動画時代・・・「動画時代」は手数料等は発生しないようです。

・動画幹事

・VIDEO BRIDGE

・ビデオワークス

手数料発生します。

クラウドソーシングで検索する


お仕事依頼するクラウドソーシングサイトもいろんなクリエイターが登録しています。
クラウドソーシングは副業レベルでまだスキルが足りない制作者も多いので制作実績などは必ず目を通しましょう

・クラウドワークス

・ランサーズ

・ココナラ


YouTubeで探す


YouTubeにも制作実績をアップしているクリエイターがたくさんいます。
「動画編集 ポートフォリオ」
などで検索してみましょう。
いろんなクリエイターのポートフォリオ動画を視聴できます。
気に入った動画のチャンネル登録者数の下部に連絡先が掲載してあることが多いのです。
そこに直接連絡をしてみましょう!

アプリで検索する


ビジネスマッチングアプリなので制作実績などはアップされていないのでスキルは分かりません。
なので、連絡をとりつつ把握していかなければいけません。
いろんなマッチングアプリがありますが、この2つのアプリは比較的きちんと運用されています。
・Yenta
・BizOn!
個人レベルで情報を公開していますのでプロフィールを見て気に入ったら連絡を取ってみることが可能です。
もちろん、登録してある方はほとんどが営業目当てですので逆にいろんな物やサービスを売り込まれないようにしましょう!

手数料取られたくないならホームページアドレスを探す


上記サイトでは手数料を取られてしまうトコロがほとんどです。
でも結構クリエイターのホームページアドレスを明記してあるトコロも多いものです。
直接連絡を取ってみてもいいかもしれません
でもサイトによっては禁止事項に値しますので十分注意が必要です。

こんなクリエイターがいい


実際スキルの高いクリエイターは、現在は少なくともどんどん増えていきます。
制作環境が低価格で整ってきているからです。
でもスキルが高いと言ってもいろんな意味があります。
見た目に美しい動画を作るクリエイター
引き込まれる動画を作るクリエイター
売上を上げる動画を作るクリエイター

など様々です。
見た目に美しい動画を作れる人は当然増えていきます。
外側の目に見える部分だけを得意なアーティスト型のクリエイターは「作品」を制作します。
企業が必要としている動画は、視聴者の行動に変化をもたらすような動画が求められています。
心理学的要素を取り入れて行動を促すような動画です。

それが「マーケティング」技術なのです。
マーケティングにまで踏み込んで動画を作れるクリエイターはほとんど存在しません。
マーケティングの得意なクリエイターを頑張って探してみましょう。
そうすると「売れる動画」を制作してくれるでしょう。

個人クリエイターに依頼するデメリット


クラウドソーシングなどでよく見かけるのが、、、
「制作途中で連絡が取れなくなってしまったので、新たにまた制作を依頼します」
というものです。
制作者は軽い気持ちでバックレするのです。
高校生がアルバイトをバックレするかのように。
納期が迫って「間に合わない」と判断して納期ギリギリで連絡つかなくなったりしたら業務にも影響が出てきて補償問題にも発展します。
そのために間に入っている企業が存在するのです。
間に入って保証をしているのです。
なので個人クリエイターに直接仕事を依頼する場合は、信用できるかどうかを慎重に判断してください

個人クリエイターでも信用できる「全省庁統一資格」


個人事業主でも会社である法人と同じように信頼性を担保する「全省庁統一資格」という各省庁が発行している資格が存在します。
こちらにより日本国内の各省庁へ、役務提供が可能なのです。
政府の仕事に入札することが認められたことを証明するものです。
国に決算書や納税証明書を提出することにより、国からの信用を得ている証明となります。
この証明書を持っている個人事業主なら安心して依頼できます。

おわりに


いろんなクリエイターが存在しますが、イチバンはスキルが途上中であるというのが最も低価格で制作を依頼できます。
なのでクリエイターを育てていくという気持ちで長い目でお付き合いしていくのがいいのではないでしょうか。
動画制作を依頼するのは最終的にも結局個人の方になります。
なのでその個人の方にハナっからダイレクトに依頼をかけて余計な金額を払わないようにするのが賢い依頼方法なのです。




Comment On Facebook