チラシデザインとホームページ制作は横浜の日本一店長のアイシープへ

日本一店長のチラシデザインとホームページ制作

2019年のGoogle広告は、リスト1000以上で「リマーケティング広告」を!

95 views
約 2 分
リマーケティング広告は効果あり




はじめに



Google広告がリニューアルして、また使い方が面倒になりました。

きちんと設定ができれば費用対効果がアップするのはわかるのですが、、、

変更が多くてもはやついていけないのが現状です。

なので、大切なことだけを備忘録としてメモしておきます。


リマーケティング広告を設定して費用対効果アップ



「リマーケティング」の設定をしないと勿体無いGoogle広告。

リストが1000以上になったらスタートさせましょう!

そもそも「リマーケティング広告」とは、Google広告を見たユーザーが一旦webサイトから離脱してしまったので追いかけて広告を出すということです。

もちろん、しつこい部分はありますが、コンバージョンの確率が高くなることは見逃せません。


オーディエンスマネージャーの設定を注視!



オーディエンス マネージャー

重大な問題 1 件と表示されています。

Google Tag Managerがうまく起動していません。

気をつけましょう!

このGoogle Tag Managerが正常に起動しないと「検索リマーケティング」のリストが増えていかないのです。

難しいですが、きちんと設定を見直しましょう!


デフォルトリストを使用




リマーケティングリストはデフォルトで下記の表の通りにリストがあります。

リマーケティングデフォルトリスト

最初にある「すべての訪問者」リストを使用しましょう。

30日間の訪問者のリストになります。

オーディエンスマネージャー

この表を見るとリストには1400のユーザーがいるということです。

このユーザーを追客していきます。

CPA(コンバージョンにかかる費用)も低くなり、コンバージョン率も高くなりますので是非とも試してみましょう!












Comment On Facebook