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交通事故を起こさないためのカンタンな7つの法則

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ジブンは地方出身者ですが現在は東京で25年間働いています。

25年前に上京して交通事故の多さにビックリしました。

そりゃそうですよね。

クルマと人の多さからすると当然かもしれません。

私は事故を起こしたことがありません。

クルマやバイクで仕事をしていたにもかかわらずです。

運転手を管理してたこともあって事故現場に駆けつけることもしょっちゅうでした。

そこで、長年そんな交通事情に接していると事故を起こすパターンがわかってくるのです。

今回は、そんな経験から事故を起こさないための法則を伝授します。

 

●女性運転のクルマには近づかない

まず、女性は夜ライトをつけません。

都会は明るいのでライトを点灯しなくても走行できるのです。でも周りからはその車両は見えません。

そして、女性はあまり後ろを見ません。

ジブンは教習所の教官だったら合格にしない女性がたくさん道路を走っています。

 

●怖いクルマには近づかない

彼らはウィンカーを出しません。

そりゃあ、バイクは巻き込まれます。

 

●とにかく『止まれ』のトコは止まる。

これが重要です。わかっていない人がかなり多いです。

標識や『止まれ』の線を無視する人はかなりいるのです。

Japan_road_sign

●タクシーの後ろにつかない。

ご存知のように、タクシーは急に止まります。

急ブレーキは当然です。

 

●交差点は必ず自転車が飛び出してきます。

自転車運転者は優先道路とかわかりません。

クルマもわからない人が大半です。

 

●いつでもどこでも子供やおばあちゃんが飛び出してくる

子供は交通ルールは守りません。実際私も子供の頃そうでした。

子供に罪はありません。

そういうものなんです。

 

●左右後方に必ずバイクがいます。

左折、車線変更は必ずサイドミラー、目視で確認

 

コレを気をつけてれば、もし事故が起こったとしても過失割合では不利な状況にはなりません。

そうは言っても一昔前よりは道路をカッ飛んでる若者も減りましたし、交通事故は減ってきています。

だいぶ運転しやすくなったのも事実です。

しかし、いつあなたも殺人者として人を死なせたりする可能性が訪れるかもしれません。

十分、気をつけて運転してカーライフを楽しんでください。












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