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Uber EATSの登場でバイクオーナーや自転車オーナーは小銭稼ぎがしやすいかも

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はじめに


 

物流・ロジスティック・デリバリー業界はITの普及により、従来の仕事が失われるというリスクが叫ばれています。

「運転手」は自動車メーカーやGoogleなどが開発する自動運転システムによって消失する職業と言われています。

そこで、まず第一段階としてタクシーやハイヤーの運転手という職業を脅かしているのが「Uber」(ウーバー)。

世界中で話題のUber。

Uberはご存知運転手自身のマイカーを使ったハイヤー・タクシーのことでスマホを使って乗りたいヒトと乗せたいヒトをマッチングします。

タクシー業界の反発を受けたりと規制緩和が追いついていない状態です。

日本でもいろんな問題が山積みで、マイカーを使用した配車は行われていません。

そこへ来てUberの新事業。

Uber EATS

 

Uber EATS(ウーバーイーツ) とは


 

要するに飲食店の商品をデリバリーするサービス。

レストランなどの飲食店の食事を、登録してある配達員がジブンの自転車やバイクで配達をします。

2014年からアメリカでのテストスタートを経て、世界中の複数都市で事業化し、軒並み好評です。

似たような事業が世界中で開始されている大人気のサービスです。

そのUber EATSがいよいよ東京でスタートします。

ニューヨークなどでは10分でお届けする速配ぶりですが、交通事情を加味して日本ではどうなるでしょうか?

とても面白くて便利なサービスですが、いろんな方がUberビジネスに関わることができそうです。

 

副業にもってこい


 

食事をデリバリーする配達員に関してはバイクや自転所を所有していれば誰でも暇な時間を使って働くことができます。

報酬などの詳細はまだわかっていませんが、、

保険も加入してあるバイクや自転車のオーナーで18歳以上であれば、説明会を受けて登録できるようです。

今回の東京でのスタート告知と同時に配達員を募集しています。

配達パートナー募集



気軽に配達員として登録してみるといいでしょう。

副業として気楽にお仕事できそうです。

 

おわりに


 

人々の働き方が変化してきています。

幾つかの仕事を掛け持ちしてその日の気分でお仕事を選ぶのもいいでしょう。

UberEATSの配達員という職業に関しては、一人でできる気楽なお仕事でしょう。

運転している時間が大半を占め、ヒトと接することに嫌気がさしてる人には楽しいお仕事です。

交通事故にだけは気をつけて、うまく副業として稼いでください。

 












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