チラシデザインとホームページ制作は横浜の日本一店長のアイシープへ

日本一店長の横浜のなんでもデザイン屋さん

商品力だけで勝負!なんて昭和の人間でも言いません。

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約 3 分
あなたは出前やデリバリーを頼みますか?

なぜ頼むのでしょう。

お腹すいたから?

めんどくさいから??

まあ、いろいろと理由はあるわけですが、デリバリーをオーダーするきっかけを提供してあげることが大切です。

売上に直結することはたくさんあります。

なかでも重要な点を挙げてみます。

 




ワクワク感の創出


実際、デリバリーをオーダーする際チラシなどの販促物やwebなどがきっかけとなります。

そこでどれだけのワクワク感を打ち出すことができるかが鍵となります。



The Netherlands dish dinner party / [puamelia]

 

そしてお届け先での期待値を超える商品やサービスの提供やサプライズ。

お客さんの期待を裏切るとリピートはありません。

なので期待値を上げ過ぎるのも問題です。

 

安心感の提供


最近は様々なデリバリーが誕生しています。

せっかくお金を払うのだからハズしたくはないという感情が芽生えます。

変わったお店を利用してみてもいいけどハズレたらヤだから無難なお店にしよう!ということはよくあります。

安心できるお店に流れていきます。

『〇〇推薦』、『〇〇認定』なんてワードは安心できます。

そんな中、

過去記事:広告代理店にダマされる権威ビジネス

から

『モンドセレクション』受賞なんてハクがつきます。

他にも、一瞬で視覚に飛び込んでくる安心感が必要です。

例えばロゴです。

マクドナルドのロゴなんて一瞬で安心感を生み出します。

そんな誰でも知ってるようなロゴをジブンのお店の販促物に使用できるというのはかなりの安心度です。



McDonald's マクドナルド /

他社のロゴを使用できるような企画を計画することも一つの案です。

コラボレーションなんてこともできます。

信用のある企業とコラボレーションできるといいですよね。

例えば、Tポイントなんて使えるとなったら消費者は安心します。

まとめ


やはり、こちらから注文動機を与え続けてあげて注文頻度を増やし、売上を上げる努力をしないと生き残れないでしょう。

商品力を上げることは当然ですが、顧客心理に訴えかけるような策を常に講じていかなければ明るい未来は見えてこないでしょう。












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