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料理を作る腕さえあれば、お金なくてもすぐお店を開店して、すぐに稼げるようになる

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約5分
料理を作る腕さえあれば、お金なくてもすぐお店を開店して、すぐに稼げるようになる




はじめに


日本でもサービスを開始した「Uber Eats(ウーバーイーツ)」をデリバリーサービスは大人気です。
Uber Eatsについては、、、


そして、ニューヨークをはじめとする世界の都市部において「実店舗なし」「配達専門」のレストラン、飲食店が存在感を強めています。
というのも店舗なしでも売上を作れるし、しかもそちらの方が儲かりやすいかもしれません。
ですので、許可さえ取得できるのであれば自宅のキッチンを使えばすぐ商売ができます。
料理のできる方にとっては最短で、しかもお金をかけずに独立ができるのです

Uber Eatsなどのデリバリーサービスを活用して「配達専門のセントラルキッチン」を


Uber Eatsはご存知、デリバリーサービスを行なっています。
飲食店やレストランはUberEatsに登録することにより、すぐデリバリーが可能になります。
料理を作って配達用の包材に入れて、Uber Eatsが契約している配達員に渡せば、配達員がデリバリーしてくれるのです。
配達用のバイク、自転車などは用意しなくても大丈夫なのです。
決済もUberEatsがやってくれます。
売上の一部をUberEatsに渡すだけで、配達もやってくれます。
なので、家庭のキッチンでもできるのです。
日本ではまだ実際の店舗しかUberEatsに登録できませんでしたが、実店舗なしでもデリバリー可能になっています。
続々、新しいデリバリーサービスが立ち上がっています
そうなると全く新しいタイプのビジネスの誕生になります。
「配達専門のセントラルキッチン」という位置付けでしょうか。。。

シェアレストランの「OPEN DISH」は設備投資にお金をかける必要がなく飲食店を運営できるこれからの飲食店のあり方です。

デリバリー専用のシェア型クラウドキッチン「KitchenBASE(キッチンベース)」もあります。

デリバリーを行なっている「UberEATS」など他のプラットフォームも続々登場してきていますのでどんどん登録してアナタのお店をより多く露出させて売上増を狙いましょう。
下記リンクに情報がありますのでご覧ください。

デリバリーだけでなくテイクアウトもやってみるといいでしょう。
お客様が直接商品を取りに来てくれるので単純に売上の上積みができるでしょう。
まだエリアは狭いですが定額制テイクアウトなんてのも存在します。


経費をかなり抑えることができる


Uber Eatsなどのサイトを使用すれば宣伝広告費がかかりません。
Uber Eats内の顧客が新店舗のオープンに伴ってオーダーをしてくれます。
ジブンでチラシを作ったり、配ったりする必要がありません。
ということは、提供する食事の価格も低く設定することができるということです。
実店舗を運営していると高い家賃を払うものです。
しかし、自宅を使って家賃もかからないとなると提供する商品も安くでき、オーダーも増えることでしょう。
価格優位性が生まれてシェア獲得も現実味があります
先行投資はないですが、前もって食材と、料理を入れる包材を手に入れるくらいでしょう。

商品である料理もよく考えて


デリバリーも競争が徐々に増しています。
アナタのお店が選択されるには理由が必要になってきます。
ちょっと工夫を凝らして「日常食」と「機会食」があるということをベースとして商品設定していきましょう。

商品の見せ方も重要になってきます。
写真もそうですが、売れている店舗は動画を使った宣伝も行っています。
そして機動力も重要になります。
イベントをバンバン打ってキャンペーン商品をすぐリリースできるチカラです。
急なビッグニュースが飛び込んで来た昼間に、すぐ夜までに商品を販売開始できるスピード感です。
例えば、、、「上野動物園でパンダが生まれました!」なんてニュースが飛び込んで来たら
「パンダ誕生記念○◯スペシャルプレート1980円」というふうに対応できると売上も即座に反応していくでしょう。

おわりに


オフィス街に行くとランチタイムにどこからかお弁当を売りにきている方がたくさんいます。
クルマで来る方もいますが、バイクやリヤカーを引っ張って大量にお弁当を積んで、並べて売ってる方もいます。
しかし、今回の方法だともっとカンタンにビジネス参入できます。
自宅、もしくはどこかにキッチンがあれば飲食店としての許可を取得してみるといいでしょう。
保健所の許可さえ取ればいいのです。
そんなに難しくはありません。
みんなが参入して過当競争になる前に顧客化して先行逃げ切り体制に入りましょう!




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